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落としたのはまさかの!?木こりの「超ファインプレー」でお伽話に恋の予感

正直者は良い結果に巡り合うという教訓が込められた童話『金の斧と銀の斧』。
鳩胸つるん

大抵は主人公が落としてしまうのは斧ですが、鳩胸つるんさんがTwitterに投稿した『落としたのは』では、ちょっと変わったものまで落としてしまったようです😊

それでは、その一部始終をどうぞご覧下さい。

早速本編を楽しみたい方はコチラ!↓↓↓

『落としたのは』を読む

あらすじ


twitter.com@hatomune_tsurun

木こりが泉の畔で木を切っていると、手元が狂い斧が泉に落ちてしまいます。

そこに登場したのは『金の斧銀の斧』でお馴染みの泉の女神様。

金と銀の斧を手に泉から現れた女神様ですが…。


twitter.com@hatomune_tsurun

突然顔に向かって布のようなものが投げられます。


twitter.com@hatomune_tsurun

女神様が手に取ってみると、それは1枚のタオル。

「ビショビショじゃねーか、拭きな」と木こりは女神様を心配してあげます。キザなことを…!


twitter.com@hatomune_tsurun

いつもとは違うパターンに戸惑いながらも、「落としたのは金の斧か銀の斧か」と質問を続行する女神様。あくまで仕事を完遂しようとします。

一方、木こりは気にも止めず、ズブ濡れの女神様を泉から引き上げるのでした。この後、女神様はある場所に連れて行かれるのでした。その場所とは…?

気になる続きは、ぜひ本編を読んで確認してみてくださいね😊

さて、今回の物語を描いた作者の鳩胸つるんさん。以前週刊少年ジャンプに掲載されていた『ミタマセキュ霊ティ』が現在書籍で好評発売中となっています。


本編の物語以外にも番外編や読み切り版の『剥き出しの白鳥』が入った豪華な一冊となっているので、ぜひ手に取ってみてくださいね!

『落としたのは』を読む

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