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「子供のお昼寝が成功した時・失敗した時のあるある」がめちゃくちゃ共感できるw

大変な子育てにおいて「子供のお昼寝」はほっと一息つける大切な時間。この休息の時間をどう使うかが、午後のモチベーションを大きく左右しますよね。

インスタグラムで活躍されるぬんさんは先日「お昼寝あるある」というタイトルの漫画を公開しました。

あらすじ

息子くんのお昼寝に失敗してしまった時「作り置きしたかった」「漫画を描きたかった」「雑誌を読みたかった」と、つい「出来なかったこと」に目を向けてしまうというぬんさん。
いろいろ考えてしまう。提供:ぬんさん
いろいろ考えてしまう。提供:ぬんさん

しかし、お昼寝が成功した時にぬんさんがしがちな行動は…?
お昼寝に成功。提供:ぬんさん
お昼寝に成功。提供:ぬんさん

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つい共感してしまうお昼寝のあるあるに関してを綴ったこの漫画。作品を描かれたきっかけや今後の活動について、投稿者のぬん(@nun__blog)さんにお話を伺いました。



インタビュー

――いつから、どのようなことがきっかけでインスタグラムで投稿を始めたのでしょうか?

ぬんさん:昨年の秋頃、初めての育児がしんどくて、気持ちが塞いでいました。そんな時、Instagramで出産時や産後のエピソードを漫画で面白く描かれている方達を見つけました。 そこで、「漫画なら『育児=しんどい』じゃなくて、『面白い、楽しい』に変えられるかもしれない!」と思い、自分の育児記録も兼ねて今年から始めました。

――今回の漫画はどのようなきっかけで描かれたのでしょうか?

ぬんさん:漫画みたいに寝かしつけ成功した後に結局ダラダラしちゃうってこと、世のママたちにもあるだろうなあと(笑)共感する方がいたら嬉しいなと思い、このエピソードを描きました。

――「結局やらない」のにはどのような理由があると思われますか?

ぬんさん:理由は、自分に甘いからです(笑)でも、それも必要かなと。 育児と家事って本当に労力使うので、寝かしつけの後にあれこれやりたいと思ってても、ドッと疲れちゃうんですよね。 実際に、昨年まで空き時間を全て充実させようとずっと動いていたら、産後うつになってしまったので… 笑顔で息子と過ごすためにも、自分のまったり時間が大切じゃないかなと、やらない理由を正当化しています(笑)

――今後、インスタグラムを通じてどのようなことを発信していきたいですか?

ぬんさん:笑顔になれる我が家の育児あるあるをお届けしていきたいです。 私もたくさんの方の育児エピソードを拝見して、笑ったり元気をもらったりしています。 読んでくださるみなさんにも、同じ気持ちをお裾分けしていけたら嬉しいです。

 

生産的なことをしようと思ってはいるものの、つい漫画やインスタを見てしまうというぬんさん。疲れていると、なかなか重い腰を上げられないものですよね😇

作品提供・取材協力:ぬん

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