笑うメディア クレイジー
より良い暇つぶしを届けるメディア

好きなところに動物園を呼び出せるアプリがヤバいんだが

子供のころ、動物の図鑑を眺めて過ごした記憶がある人は多いかもしれません。

Image from iOS (1)_R

こちらの「ANIMAL 4D+」は、今はやりの拡張現実=AR技術を利用した知育玩具なんです。

まずはスマートフォン・タブレット用の同名アプリをインストール。

SnapCrab_NoName_2019-5-28_18-28-18_No-00

カードに記載されているIDを打ち込んでアプリのロックを解除します。

そしてアルファベットごとに描かれている26種の動物カードをカメラに写すと…。

ガオオオオオオオオッ
image (4)_R

ウキィィィィィィィッ
image (5)_R

蟻イィィィィィィィッ
image (6)_R

・・・・・・。
image (8)_R

(イッカクと言うそうです)

エサカードでもっと楽しめる

注目ポイントは、動物カードに付いてくるこちらのエサカード。

_ScreenShoot_2019-05-28-171949_R

動物カードと一緒にエサカードをカメラに写すと…

https://youtu.be/K28DaGuyrt0

対応したエサを動物がムッシャムッシャ。

動画の通り、一度に召喚できる動物の数も特に制限はありません。もはや動物園。

https://youtu.be/vZjpvqVV5ck

めっちゃ楽しい・・・。

ただカードのデザインをカメラの中に入れてないといけないので、角度の問題でどうしても動物のお腹部分だけは見れないというジレンマはあります。

IMG_2670_R

IMG_2672_R
一定の角度以下になると反応しなくなる

まぁ、「どうしても全身が見たい!」という意欲がお子さんに湧いてきたら、それはそれで「じゃあ一緒に動物園へ行こうか!」と親子で学びを深めるチャンス。

前向きにとらえましょう。

IMG_2674_R

筆者も「どうしても熊さんのお腹が見たい病」にかかってしまったので、一緒に動物園に行ってくれる人を募集しています。

IMG_2677_R

コメント

(名前を入力しないとこの名前で投稿されます。)

※コメントは、コメントガイドライン をご覧のうえで投稿するようお願いします。

暇つぶしアプリの決定版!今すぐアプリをGET