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グルメの作品一覧

  • THE大市民

    作者名
    柳沢きみお
    出版社
    ゴマブックス

    小説やエッセイを書いて暮らしている山形は、部屋を砧に変えて改めて心機一転、日常を満喫していく。近くの川には魚やカモがおり、富士山も遠くに臨むことができると、自然を楽しむことができる上、個性豊かな住人に囲まれ、山形は楽しく毎日を過ごしていく。同じアパートの住人である銀行員と白菜鍋で意気投合したり、少し謎めいた老紳士と仲良くなれたりと、お金は使わなくとも刺激的で面白い出会いが満載というわけで、山形は今日もビールを楽しむのだった。

  • 絶品!名古屋メシ 美味しい名古屋を食べに行こまい

    作者名
    榊こつぶ
    出版社
    日本文芸社

    名古屋はグルメの宝庫!スガキヤ、味噌カツ、大福茶漬け、あんかけスパゲッティーなど、怪しい感じがするけど絶品!幼い頃から名古屋グルメを食べて来た榊こつぶ先生がご紹介します!作者はパチンコ・パチスロを題材とした漫画を執筆している榊間おつぶ。他作品は「おネコさま」「酒×女 〜資格で楽しい酒ライフ〜」など。

  • 北の寿司姫 [江戸前の旬]特別編

    作者名
    さとう輝 / 九十九森
    出版社
    日本文芸社

    主人公の姫野さくらは、北海道松前にある寿司屋「ひめの」の後継娘。大将である父を交通事故で亡くし、一緒に理想としてた「江戸前寿司」を完成させるために、札幌まで修行に向かう。さくらが真の寿司職人を目指す感動ストーリ。作者は20歳に「月刊少年ジャンプ」でデビューしたさとう輝。

  • 野良麺

    作者名
    富沢順
    出版社
    日本文芸社

    都市開発の影響で閑古鳥が鳴いている老舗ラーメン屋のしろくま。店の手伝いをする娘の玉子にバイト代を払えないほど経営は厳しかった。そんなしろくまラーメン屋に行き倒れの麺師 野良がやってくる!彼は「人を幸せにしてこそラーメン」を信条にしており、つくるラーメンは誰もが納得する絶品だった!作者は車田正美のアシスタントを経て週刊少年ジャンプ』にてデビューした富沢順。

  • 丼なモンダイ!

    作者名
    吉開寛二 / 花形怜
    出版社
    日本文芸社

    農林水産省落ちこぼれ役人で主人公の米野国崇(こめの くにたか)は、新部署の「米消費向上対策センター」に配置される。料理人を目指してた時に身につけた技術と豊富な知識を使い、同じく農林水産省のパートナーの及川栞と共に、日本中に丼ブームを巻き起こす!作者は元教師で「しげんとゆきみで」で第34回ちばてつや賞一般部門にて大賞を受賞した吉開寛二。

  • 食キング B級グルメ店復活請負人‼︎

    作者名
    土山しげる
    出版社
    日本文芸社

    函館の名店五陵郭亭のシェフ 北方歳三は黄金の舌と評され、料理に真摯で高潔な人間像から各界から注目を浴びる料理人だった。しかし、いまは素性を隠し、閉店間近の料理店の再建をする「復活請負人」として密かに活動している!彼の繰り出す思いもよらない修行に、誇りを失った料理人たちは次々に復活を果たし店を再建していく…。作者は月刊少年チャンピオンの「ダラスの熱い日」でデビューを果たした土山しげる。

  • 極食キング

    作者名
    土山しげる
    出版社
    日本文芸社

    あの料理店復活請負人 北方歳三が帰ってきた!もともと函館の名店五陵郭亭で黄金の舌を持つシェフと評された 北方歳三は、閉店間際の料理店を復活させるため全国各地を転々としていた。彼のあっと驚くアイディアで全てを諦めていた料理人たちが次々に復活していく!作者は月刊少年チャンピオンの「ダラスの熱い日」でデビューを果たした土山しげる。

  • 包丁無宿

    作者名
    たがわ靖之
    出版社
    日本文芸社

    一流料亭の花板ともなれば女中の一挙一動にも采配を振るい、店の主人でさえも挨拶にくる権威者である。しかし、煮方と呼ばれる職人になるのにも10年もの経験が必要とされる過酷な世界でもあるのだ。「暮流助(くれ りゅうすけ)は東京築地の名店「桐の家」の板前で、業界では知らぬ者はいないほどだった。しかし、大日本料理会の会長 歌川繁蔵の息子にはめられ料理界を追放されてしまう。流助はそれから「流れ板」として各地を彷徨うことになるが…。作者は横山まさみちのアシスタントを務めた後に「土曜漫画」にてセックス・リベンジャー」でデビューしたたがわ靖之。

  • 大食い甲子園

    作者名
    土山しげる
    出版社
    日本文芸社

    大食い部強豪の県立桃太郎高校。15年前の全国大会優勝を最後に予選一回戦敗退の弱小校に落ちてしまい廃部寸前状態に!そこに新監督として主人公の盛山空太郎が就任!かつての強豪校時代へ立て直し、夢の舞台甲子園を目指す!作者は月刊少年チャンピオン「ダラスの熱い日」でデビューをした土山しげる。

  • 下町食物語 浅草人~あさくさびと~

    作者名
    小川悦司 / 鍋島雅治
    出版社
    日本文芸社

    雷門などで有名な東京都にある観光都市の淺草。この地にはかつて浅草の多くの人々に愛されていた洋食屋「風神軒」があった。しかし、店主が病死し現在は「雷神軒」となり弟子が経営している。その店に「クラウン」というレストランガイドブックのクラウンの美人記者のシルビアが現れて…。作者:小川悦司。大手文房具メーカー勤務を経て、1995年新年号の「マガジンフレッシュ」にて「KING OF TOWER」でデビュー。

  • 邪道

    作者名
    土山しげる
    出版社
    日本文芸社

    もはや日本人の国民食となったラーメン!連日大行列ができる店から、確かな味で客の心を掴む老舗まで数多くの人気店がひしめく群雄割拠の時代、東京都内に4店舗を構えるラーメン屋「麺処 天守閣」もまたその勢いから注目を集めていた。しかし、「麺処 天守閣」のラーメンの味を一手に担っていた店主 上条竜也が交通事故で急死したことで、彼を慕って集まっていた従業員たちは次々に辞めていき窮地に陥ることになる。そして残った者たちの気持ちもバラバラになっていき…。作者は月刊少年チャンピオンの「ダラスの熱い日」でデビューを果たした土山しげる。

  • パスタの王国

    作者名
    中祥人
    出版社
    日本文芸社

    パスタの街、群馬県高崎市で生まれた望月ケンは、街でも評判のスパゲッティーを作る父親に認められたくて本場イタリアへ修行にでる。5年の月日が経ち、確かな手応えを感じて帰国をしたケン。しかし、それでも父の作るスパゲッティーにはまだ敵わないと実感し、本当に美味しいパスタを作るため新たなる修行をはじめる!作者はヤングジャンプの「それでも悪魔」でデビューした中祥人。漫画家活動以外にもタウン情報誌でのイラストコラム連載なども手がける。

  • ザ・シェフ

    作者名
    加藤唯史 / 剣名舞
    出版社
    日本文芸社

    帝都ホテルは外務省関係者がもてなすパミール王国の全権を握る大臣の晩餐を披露したが、等の大臣はそのほとんどを食べ残し去ってしまう…。日本でも屈指の料理人でもある料理長の下村は酷くプライドを傷つけられ「それならばこちらももう料理を用意しない」と意固地になり、支配人は頭を抱えていた。しかし、そこへ幻の流れの料理人と言われている臨時雇い専門の天才シェフ 味沢匠(あじさわたくみ)が姿を現す…!作画は「ザ・シェフ シリーズ」や「ヤメ検弁護士シャチ」を発表している剣名舞(つるぎな まい)。原作は作者は1973年に貸本雑誌「劇画No.1」掲載の「妖かしの森にてデビューした加藤唯史。

  • 喰いしん坊!

    作者名
    土山しげる
    出版社
    日本文芸社

    大原満太郎は食べ歩きが趣味で多くのグルメを食してきた。そのためいつも金欠で頭を悩ませていたため、少しでも足しになればと、立ち寄った定食屋で軽い気持ちで大食いチャレンジに挑戦する。あえなく失敗してしまうが謎の男に目をつけられてしまい…作者は月刊少年チャンピオンの「ダラスの熱い日」でデビューを果たした土山しげる。

  • ばくめし!

    作者名
    土山しげる
    出版社
    日本文芸社

    ギャンブルが大好きな出張料理人の大張半次郎(だいちょう はんじろう)。彼が作る料理は奇想天外かつ最高に美味!B級グルメをまるで高級グルメのように変貌させる!しかし、決して表舞台には現れず業界で知らぬ者はいない存在だが、幻の存在とも言われていた…。作者は月刊少年チャンピオンの「ダラスの熱い日」でデビューを果たした土山しげる。

  • ザ・シェフ~新章~

    作者名
    加藤唯史 / 剣名舞
    出版社
    日本文芸社

    あの伝説の臨時雇い専門シェフ 味沢匠(あじさわたくみ)が帰ってきた!帝都ホテルは前料理長の下村のファンだった上客の森芝電気に「一度だけでいいのであの味を再現してほしい」と依頼されていた。しかし、下村の弟子で現帝都ホテル料理長の緒島は、下村時代よりも盛況になっている自分の料理に誇りを持っておりそれを拒否する…。困り果てた支配人は味沢に託すことに!作画は「ザ・シェフ シリーズ」や「ヤメ検弁護士シャチ」を発表している剣名舞(つるぎな まい)。原作は作者は1973年に貸本雑誌「劇画No.1」掲載の「妖かしの森にてデビューした加藤唯史。

  • グルメ探偵りょうじ

    作者名
    加藤唯史
    出版社
    日本文芸社

    連城りょうじは探偵のはずなのに、探偵業よりもやたらと料理に詳しい変な探偵。白川葵から受けた恋人の素行調査中も、ふと立ち寄った飲食店のやきとりの味に納得がいかずボランティアで焼き鳥を焼きはじめる始末。どうやら、りょうじは名店「十川」の主人 十川康介の息子でしかも父親を避けているようで…。作者は「ザ・シェフ」「ロン先生の虫眼鏡」で知られる加藤唯史。

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