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任侠・ヤンキーの作品一覧

  • 特攻服凶走曲

    作者名
    古沢優
    出版社
    グループ・ゼロ

    解散間近の暴走族「死異悶鬼威」の特攻隊長・加茂は、いつもまがい物ばかり摑まされては問題ごと起こすトラブルメーカーだった。そんな加茂に振り回される後輩の健児や頭の香川に、加茂とは犬猿の中であるヤクザの仙堂が集会で鉢合わせてしまったりとてんやわんや!おバカな暴走族たちの笑いたっぷりな日常漫画がはじまる。作者は自動車雑誌「ヤングオート」とデビューした古沢優。

  • 任侠沈没

    作者名
    山口正人
    出版社
    日本文芸社

    所属している赤竜流組のために大紋寺龍伍(だいもんじ りゅうご)は、組の金を株でスった組長の息子を殺した。しかし、それを許せなかった組長は腹いせに、龍伍の妻と娘を殺害する。組長への復讐を決め、中部地方から東京へ向かった。高速道路上で前代未聞の大地震が起きた。目の前で広がる瓦礫の山、パニックに陥る人々達、日本列島はほぼ壊滅状態に陥る。その中で漢はどう生きるのか?「任侠」を全うできるのか?作者は「小平太ノ刃~江戸最強の男~」「龍の進撃」などを発表している山口正人。

  • 不動

    作者名
    渡辺みちお / 天王寺大
    出版社
    日本文芸社

    19歳という若さで岸田組の二代目総長の岸田不動。元古武道暮葉流師範代補佐であり、古武術を極めるその実力から、素手での戦いには絶対の自信を持つ。そして父親譲りの修羅の血が邪欲の街でスパークする!作者は24歳で芳文社の漫画雑誌「コミックマガジン」にて原作付き作品を隔週連載しデビューを果たした渡辺みちお。

  • 修羅がゆく

    作者名
    山口正人 / 川辺優
    出版社
    日本文芸社

    西日本で最大の勢力を誇る暴力団 公和会には、かつて狂犬と恐れられ手のつけられない暴れん坊がいた!その名も本郷流一。いまでは腕っ節一本で縄張りを収める岸田組の若頭補佐の本郷だったが、大きな抗争のが起こる予兆のようなものを感じていた。そんな折、行きつけのスナックで飲んでいると奇襲にあい…映像作品化もされた名作任侠漫画が登場!

  • 作者名
    渡辺みちお
    出版社
    日本文芸社

    主人公の鳳一輝(おおとり いっき)は桜木組の若頭代行だったが、対立組織との争いで破門されてしまう。組長の桜木はかつて、兄弟分であった天外綺堂と共に天地会を立ち上げていたが、すれ違うようになりいつしか対立するようなってしまった…。作者は24歳の時に芳文社の漫画雑誌「コミックマガジン」にて原作付き作品を隔週連載しデビューを果たした渡辺みちお。

  • 第46代棗希郎衛門 黄龍の耳 発現編

    作者名
    井上紀良 / 大沢在昌 / 鍋島雅治
    出版社
    日本文芸社

    動乱の歴史の影に活躍し続けた一族がいる。その一族の当主は代々「棗 希郎衛門 (なつめ きろうえもん)」と呼ばれ、さらに黄金の龍神を耳に宿すことで、運と女を思いのままにすると言われていた…。そして現在、棗 希郎衛門 第46代でありながら、その事実も知らずドジで運が悪く客もとれないダメホスト キロの物語がいま始まる…!作者は少年キングの「パイナップル・ジョー」で漫画家デビューを果たした井上紀良。

  • 義侠船

    作者名
    森遊作
    出版社
    日本文芸社

    関西の大組織 赤流会の幹部が殺害される事件が発生する。その一報を知った流星会紅虎一家若頭の相原亮司(うえはら りょうじ)の元にタイミングよく組長から電話が…。どうやら、組長の恩人の息子を匿っているらしく、しかもその理由が件の事件の犯人だからだというのだ!赤流会に見つかれば大きな抗争は免れない…しかし組長は仁義を通そうとして見捨てようとしない…亮治は苦肉の策としてとある作戦を思いつく。作者は「鉄火場のシン」「Bugsy~新宿リアルギャンブラー~」などを発表している森遊作。

  • 東京板橋マルソウ自動車教習所

    作者名
    古沢優
    出版社
    グループ・ゼロ

    元警察官のおっさんが就職する当てもない悪ガキども更生させるために思いついたのは、車やバイクの運転技術の高さを生かした自動車教習所だった!しかし、職員はみんな強面だわ、教習車を魔改造荒くれ者ばかりだわで、オープンから生徒がたった6人という始末!現役暴走族の教官 石神を中心にギャグヤンキー漫画がはじまる…!作者は1983年にヤングオート(自動車雑誌)掲載の「たいまんぶるうす」でデビューした古沢優。

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